或るアホの一日 HOME > カテゴリー [ボードゲーム&読書録 ]
10 | 2017/11 | 12
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -




スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

おすすめボードゲームその②「ぴっぐテン」

前に紹介したボードゲームの話で
そこにあった
(5)ぴっぐテン(独ツォッホ)
について、本日は語りましょう!

これ、姫が超お気に入りなんだよねぇ・・・。
ってか、いいかげん返せ、コラ。

これはドイツで生まれた計算ゲーム。
足し算を楽しく勉強できます。

カードの種類は、0から10の数がかいてある11種類。

枚数は、
(0)が7枚
(1)~(4)と、(6)~(9)は、各8枚
(5)が5枚
(10)が4枚

この0と5のカードが1つポイントになりますが、
それはのちほど。

このカードを繰って、
各自の手札を3枚にし、残りを山札にして伏せて置きます。

この手札が3枚は、継続するもの。
ゲームが白熱すると、補充を忘れがちになりますが
山札から補充するのを忘れないように。

ゲームのスタートは、参加者全員で、いっせーので10まで数え
一番早く数え終わった人からスタート。
(あとは時計回りで)

手札から1枚、場にだします。
で、出したら忘れずに山札から1枚とる。
基本は、これの繰り返しなんだけど。


例えばそれが(6)だとして、以下、ゲームのやり方を説明すると

すると次の人は、足して10になるように
そして、10を超えないように、
自分の手札からカードを出す。

★もし(4)があれば
「ぴっぐテン!」
と宣言して、カードを出し、
場にあるカード(自分が出したのも含めて)
ごっそり、自分の取り分にできる。
(手札にするんじゃなくて、手元に積み上げてください)

★(7)以上しかなかったら
足すと13なので、これは10をオーバーしちゃうので、
自分が出したカード以外の、場にあるカードが
自分の前の人の取り分になっちゃうのだ!
※(5)と、この場合の(6)は特殊扱いになるので、のちほど。

★(5)以下のカードのうち、
 この場合だと、(0)と(4)と(5)以外の(1)(2)(3)の場合

場の(6)と足した数を宣言する。
  例:(1)をだすなら、「7!」とのたまう。

★特殊カード その1 (0)
(0)は、その場の数字をゼロにできちゃうカードなのだ。
なので(6)の上に(0)を置くと、「0!」って言えちゃうの。

★特殊カード その2 (5)
(5)は、(5)の前に±という表示がある。
そう、これだけは引き算ができるんだな。

だから、今、場が(6)だけど、(5)をだして
「1!」と言えちゃうんだ。
※足すと、11になるから、それだとドボン。

※マイナスにしてはいけない、というルールがある。
 が、これ、マイナスいれたほうが
 おもろいんじゃないかと思う・・・。

★特殊カード その3 その場の数と同じ数字のカード
これでいうと、(6)がそれにあたるわけだが、
この場合だけ、足してもいいし、キープでもいい、
というルールがある。

今回は、(6)をだして、「12!」というとドボンになるから
足すをやらない。
この場合なら、(6)をだして、「6!」といえばいい。

でも、もっと小さいカード(例えば(4))なら
(4)をだして、「4!」といってもいいし、
(4)をだして、「8!」といってもいい。


で、次の人。

前の人が(4)をだして、場がきれいになってれば、
次の人が手札から好きな数をだせる。

ここで(10)をだして、「ぴっぐテン!」っちゅーて
1枚自分のものにするのもアリだ。

(7)以上で、1枚カードが残ってたら、
それに足し算してく形でゲームが続く。

それ以外のカードの場合は、前の人が宣言した数字に
加算していって(10)になるように、
つまり自分の取り分を増やしていく。


山札・手札がゼロになったらゲーム終了。
その時点で、手元に積み上げた取り分が多い人が勝ち。

1ゲームは、10~15分で終了するかな。

かなりシンプルでしょ?

初めてでも簡単にできるし、ってことで
先日、姫が幼稚園のお友達とでかけたとき、
これをもってったらしいんだ。

なんだかんだで待ち時間とか発生したりするから、
そんときの暇つぶし用に。

したら、一緒にいった子がハマっちゃって。
帰り道にママにねだって買ってもらったそうだ。

うーん・・・姫よ、
あんた、いいセールスレディになれるわよ。

姫ママいわく、
もっと短時間に済ませたい場合は、
カードの枚数をそもそも半分にしちゃう、
そうで。

なるほど。
それなら5分とかで終わるかも。


どのカードがくるか、のところに「運」があるので、
ブロックスよりも運が勝敗を左右する率が高いかな。

だから子供と大人がやっても、かなり対等になる。

・・・ので、実は負けず嫌いな姫パパは、
このゲームが嫌いだったりする。

簡単すぎてつまんない、というのが表向きの理由だが
腐人の推測では、本音は別だろう・・・。
そーいや、血族も、姫に負けることあるから
これやるの、嫌がってるな。

つまらん大人のプライドだのぅ・・・。

ちなみに、腐人は、負けたら「もっかい!」だ。
自分が勝つまでやる。
     ↑
   大人げない・・・(-_-;)



頭を鍛える、という点では、
確実に、計算力がつきます。
幼稚園・小学校低学年とかには超おススメです。


ふと思ったんだが、
これ、山札を全部表向きにしたらどうなんだろう?

したら、誰の手に、どのカードがいったか
丸見えになるでしょ?

記憶力が鍛えられるし、
どのカードをだすかの駆け引きが
よりおもろくなるとおもうんだよなぁ。
トランプの、ツーテンジャックみたく。

その場合、手札を5にしてもいいなぁ。


上でも書いたがマイナスを導入するのもおもしろそうだし。

と、アレンジもできそうです。
まだやってみてないけど。


人数がかなり増えても対応ができるのと、
持ち運びが楽、ってとこで、
帰省んときとかにもってくのにいいかもな。


ついでにですが。

(4)ドメモ(幻冬舎エデュケーション)

これはイタリア発祥の数字をあてる推理ゲーム。

記憶力と推理力を高めます
ってことだったんだが、
正直、ゲームとしては単純すぎて、つまらない。
(大人の感想としてきいてくれたまへ)

姫もこれは数回やっただけで飽きちゃった。
(なので、これは腐人家にある。なんてわかりやすい・・・)

ただ、単純な分、参加はしやすい。

だから6歳からとなってるが、
もっと低年齢でも参加できそうな気がする。

が、ゲームとして、
もうちょっと面白みがほしいと腐人は思う。

これ、勝っても、運がよかった、としか思えないんだもん。

よって、これはあんましオススメしません。

デザインは、超オシャレなんだがな。
その辺が、やっぱりイタリアなんだろか??
スポンサーサイト
[ 2015/04/23 ] ボードゲーム&読書録 | TB(-) | CM(-)

おすすめボードゲームその①「ブロックス」

腐人家には、
  (1)ブロックス
  (2)おでかけブロックス

っちゅー2種類のブロックスがある。

フランス人が考え出した、陣取りゲームで、
この2種類以外にも、
ブロックス・トライゴン
ブロックス・3D
とかあるらしい。

※ブロックス・デュオは、
 おでかけブロックスと同じかと。
 「おでかけ」は、
 持ち運び用にピースが落ちにくい構造してるだけ


(1)ブロックス 
(2)おでかけブロックス

の違いはというと、

(1)ブロックス 
 ・遊ぶ人数:1~4人(3か4がベスト)
 ・スタートは四方の隅から
 ・盤面のマス数は20×20
 ・自分以外の複数人の思考を読まねばならないので
  勝敗は、必ずしも実力によらず、運が影響する

(2)おでかけブロックス 
 ・遊ぶ人数:2人
 ・スタートはたぶん10の六と、6の十
 ・盤面のマス数は14×14
 ・1対1なのと、盤面の目数が少ないので、
  勝敗は、ほぼ実力どおりになる
 

どっちもルールは一緒。
すごく簡単。

へんちくりんな形をしてるブロック21種類を、
角と角がくっつくように置いていって、
たくさん置けた人が勝ち。

置いたブロックの数を数えるのは面倒なので、
腐人家では、置けなくなった段階で
手元に残ってるブロックのマスの数が少ない人が勝ち、
にしてる。
そのんが絶対楽!


使うブロックは、全部形が違う。

  こんなのとか

   こんなのが21種類。

それで盤面を埋めていくわけだが、
ここで空間把握能力が影響してくるんだよね。

たとえばこの2個目のやつ

   

こんな感じに、どうつかってもいいんだよ。

空間把握能力が高いと、それに気づくのが早い。

でも腐人みたいにその能力が低いと
ブロックを180度反転させたら、ここに入るけど・・・
とかに気づかず見落として、
気づいたときには
別の人にその枠を埋められちゃったりして。

囲碁も、ブロックスと同じ陣取りゲームだが
あれは碁石の形は皆同じじゃん?

でもブロックスは、形が違うので、
あああっ!!この1マスさえ空いてればっ!!
ってのがよくあるんだよね。

ここらもブロックスが面白いと思うとこの1つだ。



自分の手持ちのブロックをなくす、
ってのも重要なんだが
相手が侵略してこないよう阻止する、ってのも重要。

特に(2)おでかけブロックス は、
盤面数が少ないので、
どっちかっちゅーと、
自分が伸びる広がる、というより
相手を阻止する、というほーが重要かも。

これはやってるとわかるんだけど、
角と角をつなげてくゲームだから、
要するに、
相手のブロックの角をつながらないよう潰す、
ってことなんだよね。

言葉で説明すんの、難しいな・・・(~_~;)

   

こゆかんじ?

1という

  

  ↑ こーゆーのがあるんだが、
最後に埋めるブロックがこれだと、
ボーナス点がもらえるらしいが
腐人家では面倒くさいので、無視している。

ってか、これ、大体、途中で使っちゃうんだもん。

上の図のように自分が生きようとしてた角を
潰されちゃったとき、
ここの生きてる角んとこに1マスをつかったら
むこうにある、もっと広くあいてる盤面に伸ばせる!
ってことがよくあるんですよ。

で、その貴重な「1」を使って、
(よっしゃ!次、そこの空き地に、これ置いて・・・)
と考えてるときに、
ででーんとゲーム相手が
そいつのブロックを置きやがったりしたら・・・
盤面ひっくりかえしたくなります。



(1)ブロックス 
で、1ゲーム30分ぐらい?

(2)おでかけブロックス 
だと、1ゲーム15分ぐらいで終わる

腐人なんか飽き性なので、
こんくらいの集中力で
ゲームが終わってくれるのはありがたい。

囲碁とか将棋って、集中力が続かないんだもん。


(1)ブロックス 
は、4人でやるのが基準だけど、
4人だと、全部置けた!って人が一人も出ずに
もう置けない・・・の続出となることが多い。

難易度が高すぎるんだって!

2人でやるときは、残りの2色を対角線で持つ、
3人でやるときは、残りの1色を持ちまわりでやる、
ってのが公式ルールなんだけど、
腐人家では無視!

2人のときは、自分サイドの両端を確保して、
それこそ正面対決。

3人でやるときは、1色ぬいちゃって、3色でやる。
これはかなり難易度さがって、ストレスがたまらない。
初心者はここからやったほうがいいかもしれない。
邪道だが。



どちらも、ブロックの色がきれいで
姫ママは、このゲームをするたびに
「うつくしい・・・」ってつぶやくらしい。

この辺のセンスは、
さすが、フランス人の作品だなぁと思う。


ビジュアルを通じて
集中力、洞察力、空間把握能力などが
鍛えられる感じかな。

右脳によさげなゲームで、
チビとやると、
彼らの脳みその柔軟性にちょっとびっくりさせられる。

腐人みたいな大人は
ついブロックをみた瞬間の形で
置くとこ探しちゃうからね。


言葉がわからない同士でも遊べるし
老人から子供まで対象を選ばないし、
同じ局面はまずでてこないから
何度やってもおもしろい。

ながーく遊べる、おススメゲームざんす。

[ 2015/04/16 ] ボードゲーム&読書録 | TB(-) | CM(-)

ボードゲームの話

いや、あのですね、
ボードゲームがおもろいんですよ。

姫や王子がまだ小さかった頃は、
ゲームのルールというものを理解できなかったので
シャボン玉をしたり、かくれんぼをしたり、
ボール遊びをやっていた。

しかし、ルールを理解できるような年に成長し、
同時に、その分だけ大人たちは老いたので
動かずに済む、椅子に座ってできる
ゲームが歓迎されるようになった。

腐人は、いわゆるテレビゲームは
どーにも時間の浪費にしか思えなくて
好きではないのだが、
脳トレがやりたくて、昔むかしその昔、DSを購入した。

今じゃ超レアな、初代DSだ。

最初、それを姫に貸していたのだが、
やっぱ目への影響が懸念されたんだな。
特に初代DSは画面小さいし。

それに、腐人がもってるゲームは、脳トレ系だけ。
それも今じゃ誰もやっとらんだろうと思われる古いもの。

だから通信で誰かと競ったりなんてこともなく
ただただ一人で黙々とやるだけ、となってしまい、
これは教育上、あまりよろしくないね、
という大人の共通認識になった。

そこから、皆でわいわいできるような
なんかボードゲーム買おうよ、となったのが
去年の12月頃だったか。

ホントは百人一首をやりたいんだが、
さすがにまだ5歳だからなぁ・・・。

腐人家では、こーゆーのを探してくるのは
腐人の役割なので、
いろいろ探したわけですよ。

で、そのボードゲームですが、
腐人のガキの頃っちゅーと、
囲碁、将棋、オセロ、人生ゲーム、モノポリー
こんなもんしかなかったような気がする。

よって、腐人の知識もその辺でストップしており、
まぁ、人生ゲームかねぇ・・・とか思っていた。

それが、探してみると、今はいろいろあるんですよ。
正直、びっくりした。

例えば、これは日経がやってた
「頭を鍛えるボードゲーム ランキング」

ワードバスケット(メビウスゲームズ)
ブロックス(マテル・インターナショナル)
ドメモ(幻冬舎エデュケーション)
カタンの開拓者たち(ジーピー)
ぴっぐテン(独ツォッホ)
ニムト(メビウスゲームズ)
ねことねずみの大レース(独セレクタ)
ディクシット(仏アスモデ)
どうぶつしょうぎ(幻冬舎エデュケーション)
ジャングルスピード(仏アスモデ)


発言小町でも、クリスマス前となると、
オススメはどれでしょう?
なんてトピがあがって、いろいろ列挙される。


そうなってくると、
何がいいんだかさっぱりわからんくなってくんですよ。
自分やったことないもんばっかだし。

うーんうーんと考えて、
腐人は探すのに、条件を絞ることにした。

●条件その1
短時間で勝負がつくもの。

これは、腐人家にやってくる
チビたちの状況ってのが絡んでくる。

チビたちと、血の繋がりは1滴もないので、
どちらの親御さんも、実の親ほど、お任せしてこないし、
こっちも、見られる範囲でしか見ない。

なので、「1時間だけね」とか「30分だけね」という
短時間預かりが多いのだ。
※いりびたりまくりの姫は例外

まぁ、ママたちにしてみたら、
その間にご飯つくったり買い物したりができるわけで。

ただそうなってくると、
長時間かかるゲームを始めちゃったら、
おむかえがきても
「かえらないー!まだあそぶー!おわってないー!」
となっちゃうのね。

だから、お迎えが来ても、
「あ、もうすぐ終わります」
ってのがBESTなのだ。

となると、15~20分程度で片がつくのが望ましい
かかっても30分以内。

どのゲームにも、ゲーム時間の目安、
みたいのが書いてあるから、
それを参考にした。


●条件その2
散らかさないもの。

その1に関係してくるけど、
ゲームそのものが短時間で済んでも、
お片付けに時間がかかるようだと、
なかなかすっぱり帰ってくれない。

それに、パーツが多いものだと、子供相手だと
・失くす
・壊す
・傷める
が、よく生じる。

まぁ、天然ハカイダーだからね。

腐人自身もガキの頃、いろいろボードゲームをもってたが、
パーツの何かが壊れて遊べなくなったり、
破損によって、本来の機能が発揮できなくなり
結局、ゲームを楽しめなくなったりした記憶がある。

なので、
なるたけシンプルなもの
というのも必須条件になった。


●条件その3
老若男女が楽しめるもの。

これ、結構重要でね。

例えば、囲碁、将棋、オセロ、
これらは、明らかに大人が優位。

まぁ、置き石をするとか、駒を減らすとかして
能力を揃えるように調整はできるけど、
それは手控えしてるのが明らかだ。

意外と子供って負けず嫌いで、
同じ土俵で勝ちたがるもんなんだよね。

だから、手加減してもらってでもゲームをやりたい、
ってのは、
そのゲームそのものに魅了されてる、とか
どうしてもそのゲームで勝ちたい、といった
かなり強い気持ちがいる。

このくらい強い気持ちがあるなら、
お教室にいったほうがいい。

そして、何回チャレンジしても、大人に負かされてばかりだと
子供はつまんなく感じてしまって
ゲームそのものをやりたがらなくなるんだよね。

かといって、人生ゲームのように、
ほとんどが運だけで決まるもの、となると、
正直、大人が退屈で、
まともに相手する気になれなくなる。

ってか、腐人はキライ。
真剣にやる気がうせる。

よって、頭を使う「脳」力を必要とし、
でも、それだけで勝負が決まってしまわず、
「運」の要素も勝負に絡んでくるもの

これが、老若男女楽しめるゲーム、ではないかと
腐人は思う。


で、そういう条件を踏まえた上で、
散々吟味して、選びましたですよ、ええ。

以下、腐人が購入したもの。

(1)ブロックス(マテル・インターナショナル) 
  希望小売価格:2,800円(税別)
  ・・・ゲーム人数、1~4人
  ・・・7歳から
  ・・・ゲーム時間20分

(2)おでかけブロックス(マテル・インターナショナル) 
  希望小売価格:2,200円(税別)
  ・・・ゲーム人数、2人
  ・・・5歳から
  ・・・ゲーム時間15分

(3)ワードバスケット(メビウスゲームズ)
  小売価格:1,200円ぐらい?
  ・・・ゲーム人数、2~8人
  ・・・10歳から(ルール緩和したら6歳から)
  ・・・ゲーム時間10分

(4)ドメモ(幻冬舎エデュケーション)
  小売価格:1,300円ぐらい?
  ・・・ゲーム人数、2~5人
  ・・・6歳から
  ・・・ゲーム時間5~15分

(5)ぴっぐテン(独ツォッホ)
  小売価格:1,500円ぐらい?
  ・・・ゲーム人数、2~8人
  ・・・6歳から
  ・・・ゲーム時間15分


姫と一通り遊んだので、
それぞれのゲームについての感想と
いろいろあった話はまた今度。


すっげぇ、どーでもええねけど、
腐人、ブロックス(4人用)は、急いでたので
どこで買うかを吟味する時間がなく
もっと高値で買うてもた!!
キーッ!!!!

慌てる乞食は貰いが少ないっちゅーことわざを
思い出したわ・・・。

いつもやらかすことなんだけど
経験から学べよ、腐人・・・(-_-;)

[ 2015/03/24 ] ボードゲーム&読書録 | TB(-) | CM(-)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。