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本日のメニューは闇鍋でござる

ようやく本業に目鼻がついたので、
ここしばらくあれこれ思ってたことを書く。

ってか、腐人にとって、
「本を読む気力もない・・・」
ってのは、
己のエネルギー残量の指標として、
一番やばい領域なんだけど、
ちょっとそういう状況だったもんで
今日は読書録はありません。

が、頭の中にいろいろ溜まりすぎちゃってるため
本日は、その吐き出しでござーる。


先にお断りしときますが、
腐人の脳内にあるものの垂れ流しなので、
ネタが、とんでもなく闇鍋で、ぽんぽん話題が変わります。

腐人的には、全部繋がってんだけど、
他人に言わせると、
「思考が飛躍しすぎて、なんでそうなるのかわからん」
らしいです。


●木原音瀬さんの『美しいこと』BLCD

他人様の脳はどうなのかわからないが、
腐人の場合、言葉を考えるときは、無音がいい。

ただ、そこに生活音が入ってくると気が散るので、
そういう作業は、引きこもって、電話線を抜いてからやる。

携帯?
それは最初から、一緒の部屋にいないもーん♪


ただ、数字と格闘する場合は、
ドラマCDとの相性がいい。

なんでなのかはよくわかんねぇ。

たぶん、なんもないと、左脳が
言葉を求めてうろうろいろんなことを考えだすんじゃないかなぁ。

だから、声だけで完結するドラマCDつっこむと、
左脳の機能がそっちにむかうから、
右脳が集中してくれる・・・のかな??

それが正解かはわかりませんが、
なにはともあれ、
数字やってるときはドラマCDきくと、
集中度合いが違うんだよなー。

で、今回のドツボは数字問題だったので、
ずーっとBLCDを流していた。

っつっても、BLCDは目が弱った老後の楽しみと思って
実はあまり所蔵してねぇんですよ。
添付ブックレットの書き下ろしがどーしても読みたい作品だけ
手を出してる。

その中の1つが、
木原音瀬さんの『美しいこと』なんだが、
これの「愛しいこと」版、これが問題なんだ。

問題っつっても、個人的にひっかかってるだけなんだが、
終わりの方で、寛末がゆー
「前にって、誰と?」
っちゅー、あれだ、あれ。

活字で読んでたときも、
本をバリンッをやりそうになるぐらい
この無神経極まりない一言に噴火したが、
音で聞くと、その度合いが半端なくて。

「裁判長ー!!!
 この一言をもって、被告に死刑を宣告したいと思います!!」


と、叫びたくなるのは、腐人だけ?


●祝!『SEX PISTOLS 8巻』+ファンブック発売

新刊チェックを怠っていたため、今頃知る。

発売日をみると、
なんと、J庭の前日ではないか!
(・・・でも、29日とかって情報もある・・・)

J庭の会場となる池袋には早売り本屋があるので、
ぐるりんちょんと回れば、一挙両得コースが望めるやもしれぬ。

ただ、問題がないわけではない。
前日となる「その日」が日曜日ってことだ。

日曜は搬入がないんだよねぇ・・・。

ま、腐人のような欲しいものには一直線!な、お嬢様で、
『SEX PISTOLS』新刊、待ってましたぁ!な、お嬢様が、
もしJ庭にいかれるならば、
会場近所のAと、駅前のJ書店ぐらい、
ダメ元で、覗いてみられてはいかがでしょう。

腐人はそのもうちょい前から
別の所で、お百度踏むけどね。


腐ネタ流れで、フィギュアにGO!


●ショタの定義が間違ってる!!

いやね、ソチ金メダルの羽生結弦君の争奪戦が
もう水面下で始まってるってな記事を読んだ。

それは当然だろうねぇ。

普段の、それこそプーが似合う柔和な甘さと、
競技中の、猛々しい厳しさとを併せ持つキャラ。
そのどちらにも逆らいがたい魅力があり、
かつ、とてもフォトジェニックなスタイルといい、
オファーが殺到するのは、目に見えている。

その殺到するオファーに疲れちゃったよーにみえた
キム・ヨナちゃんの二の舞にならないよう
誰かマネジメントと防御をしっかりしてくれる人が
いるといいなぁ・・・。

とゆー「おばちゃん、心配だなぁ・・・(~_~;)」な個人的意見とは別に、
はぁ!?と思ったのが、
「羽生ショタブーム」とかゆーとる、その言葉だ!

ちっがーう!!!!
羽生君はもう大人!
ショタじゃねぇよ!


・・・ひっかかるのは、そこかい・・・。
うん。


や、だってさー
腐人は自覚のあるショタなの。
小さきものを心の底から愛してるの。

エロは感じませんが、
ちっちゃくって、ぷにぷにしてるのが
コロコロしてんのがたまらん人なのよ!

なーのーでー。
許せんのだーっ
間違った使い方を嬉しげにしてんじゃねぇよ!
この、(※以下、自主規制 )!!!


あのね、ショタとかロリとかゆーのはね、
条例にひっかかる年齢が対象なんだよ!!

仮に、羽生君を押し倒したとしても(・・・おい)、
むりやりにでも合意とれば(・・・おい)、
問題ないでしょ?(ないのか・・・?あるだろ・・・)

それは、もはやショタじゃねぇ!
単なる年下好きだ!!!


ショタというのは、他人から
「理解できん・・・」
とか
「犯罪だろ、それ」
と言われる領域なの!
腐人的には、10歳未満のことだ!!

一桁じゃなきゃ、ショタっていわねぇんだよ!!
(一般的にはもうちょっとゆるく、
 小学生ぐらいまでかねぇ?)

ヘンタイといわれようが、
ハンザイといわれようが、
それでも愛でたいっちゅー
そのジレンマがわかんねぇよーなレベルが、
寝ぼけたこと抜かしてんじゃねぇよ!

だから嫌いなんだよ、マジョリティって・・・


と、書いててふと思う。

これはさ、腐人がオタクだから、
間違ったオタク用語を使われると、ムカつく!!となる話だが、
これって、
腐人が書いてるフィギュア話にも、
逆の立場で相当するんじゃないか?

フィギュアをやってる人にとっては、
「知らないくせに、なにほざいてんだよ!」
って思われてるかもしれないなぁ・・・。

と、より思ったのが、
荒川静香さんが
『誰も語らなかった 知って感じるフィギュアスケート観戦術』
っちゅー本。

昨年末に出されてて、
そこで、浅田真央ちゃんとキム・ヨナちゃんの評価について
ジャンプの真央ちゃん、芸術性のヨナちゃんといわれてるが
むしろ逆、と書かれてるらしいのだ。

未読なので、又聞き状態なんだけど、
もしそうであれば、
腐人のように知ったかで語ってるのとかみたら
「何言ってるんだか・・・」
と思われてるかもしれない。

だとしたら、すんません・・・。

一応、ただただ感情的批判にならないよう、
「こうだからこう思う」と理由や背景を書くようには
してるんですけどね。

なので、的外れなことゆーてたら、
「アホやのぉ・・・」
で片付けていただいていいんですが、
後で気づいたら直すようにはしてんだがなー。

っちゅーても、この「知らないのに、何ほざく!!」はさ、
個人個人がメディア化して、
世界にむけて、いくらでも好きに言えるようになった今、
ネット言論における言葉の無責任さってのは、
ゆゆしき問題だよね。
ここでもたまに書いてるけどさ。

書いていいこと悪いこと、
書くには根拠を提示しろ、
そういったネットリテラシーを、
子供の頃から教育したほうがいいと思うんだがなー。

そいえば、産経新聞で石原千秋さんがやってる
今月の【文芸時評】が、小説における言葉の問題に触れていた。

非常にわかる。
おっしゃるとおりで、
腐人もこんな抗議、無視すりゃいいと思う。

っても、ブンガク嫌いなんで、
そもそも、読まないからどーでもいいんだが。

ただなんだろなー・・・
昔、抗議が手紙でしか出来なかった頃と違い、
書き手側がくらうダメージ度合いがすごいんだろな。
たぶん。

便乗も含めて。

だからこそ、過剰自衛と過剰自主規制が先走るんだろう。
しかし、アマならともかく、
プロがそんなことしてどうする!

それこそ『ハレンチ学園』でPTAから総攻撃をうけた
永井豪さんの戦いぶりを見習って欲しい。

つまらん世の中になったもんだなぁ・・・。


話をフィギュアに戻そう。

まだ女子フィギュアの演技を全部みてないので、
なんともいえないんだが、
確かにヨナちゃんのが真央ちゃんより
明らかに、柔軟性に欠け、体力で劣り、
1人のアスリートとしてみたとき、
単純に、もって生まれた身体能力だけを比較したら、
真央ちゃんのが上なんだろうと思う。

だからその条件下でよくぞ!と思うよ、腐人は。

それこそ逃げたくなるぐらい自分とむきあい、
自分の強み弱みを見極め、
その弱みがわからなくなるほど、
強みを磨きに磨いたんだろうなぁ・・・。

ま、この辺は演技をみてから、また改めて。
いつになるんだかはわかりませんが、
世界選手権までにはなんとかみたい・・・(^_^;)


そういえば、真央ちゃんのフリーで、
演技開始のためにセンターにたったとき、
「真央ちゃん、がんばれー」
という男性の声援がはっきり聞こえるんだ。

あれ、真央ちゃんは聞こえてたのかな?
腐人にゃ聞こえましたが。

で、あのときの会場をうつした映像を
今朝、ワイドショーがやってて、
日本の男子選手3名がうつったんだが、
羽生君の映像が、まさにその
「真央ちゃん、がんばれー」
とゆーていて、あの声は羽生君なの??というのが、
ものすごーくひっかかっている・・・。
      ↑
   どーでもええやん・・・(~_~;)


でも、声のトーンからすると、
もうちょい低くて太い感じなんだがなぁ・・・。
誰の声なんだろう・・・。
すげー気になる・・・。
     ↑
    しつこい!



えっと、身体能力流れで。


●ローザンヌをみました

NHKが超ダイジェストっちゅーか、
ローザンヌの日本人だけをとりあげた番組やってて
それ、みたんですよ。

で、そこからいくつか。

あれは新国立劇場の芸術監督さんだったかな?が
バレエにおけるコンクールとは、
他のものと違い、それが出発点になるっちゅーてたんです。

バレエだけはと力説されてたが、
これは芸術の領域すべてにいえるんじゃないかな?
音楽家だって、そうでしょ?

コンクールでの1位ってのは、
あくまでも箔付けであり、宣伝であり、
それをとることで知名度をあげ、オファーが舞い込むことを待つ。

いくら素晴らしい才能があっても、
オファーや後援者がついて、舞台にでて、それを成功させなきゃ、
ただの人。

いくら1位をとろうが、
プロの舞踏家として、プロの演奏家として食ってけない。

フィギュアも「美」を競うものだけど、
結果がでたら、そこが1つの終着点。
スポーツと芸術の違いは、そこかもしんないねぇ。


コンテンポラリーは、別の方が評してられたのだが、
優勝した二山治雄君のところで、
持ってる身体能力は抜群だけど、
まだこれからたくさんの作品や他者の踊りをみて、
身体の動かし方などもってる知識や見聞を
ひろげてくことが課題、
ってなことをゆってはったんです。

腐人の目には、それこそかの有名な
シルヴィ・ギエムの「6時のポーズ(シックスオクロック)」
今だと、ユリヤ・リプニツカヤちゃんのキャンドル・スピンのポーズ
っちゅーたほうが通りがいいか?
ってなのに
近いものをみて、すげーと思ったんで、
コンテンポラリーのが向いてんじゃないの?
とか思ってたんですよ、この時点では。

だが、その後に、コンテンポラリー部門での優勝者という
プレシャス・アダムスちゃんの演技があったんだが、
もう・・・・・・絶句。

こ、これで18歳なの!?
演技時間ってホント短くって、
最後、フレームから見切れて舞台袖に飛び込んで終わりなんだが、
「え!これでおしまい!?
 やだ!もっと観たい!!」
と、率直に思った。

もし観られるなら、
ぜひ一度ご覧になられることをオススメします。
ホント、すごいんで。

もしこれフィギュア関係者がご覧になられてたら、
バレエの話かーで片付けないで、
ちょっと一度観てみて欲しいな。

あの腕の動きの残像とか、
それこそアスリートタイプで、上半身の動きが悪く
腕をぶんぶんさせてるだけの子らに、
みせてやりたい。

人の腕ってこんなに動くし、饒舌なんだよって。

表現という部分では、同じ話だし、
振付家がどうしてここでこういう振り付けをつけたか
ということを考えるのは、
フィギュアにとってマイナスではないと思う。


で、これを観ると、
二山君が、まだまだ見聞がたらないというのがよくわかる。

コンテンポラリーの身体の動かし方、使い方って
クラシックとたぶん全然違うんだろう。

なので、こういう動かし方があるんだ、
人の身体ってここまで動くんだっちゅーことを
まず学ばないとならない。

二山君は、今はまだそこまでできてないから、
あそこまでの身体能力があっても、
使いこなしきれてなくみえるんだろなー。

でも、腐人はコンテンポラリー向きじゃないかと思うんで
ぜひ、いろんなものをいっぱい見て、いっぱい経験して、
自分の中に、たくさんの引き出しを作って欲しいな。


最後に、ちょっと毛色が違う話。


●日本もやったらどうですか?

連日、ソチが大きく報道されてた中で、
ひっそりとこんなニュースが流れていた。

「ドイツ検察当局は20日、第2次大戦中に
 ナチスによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)が行われた
 ポーランド南部アウシュビッツ強制収容所で
 虐殺に加担した容疑で、
 元ナチス親衛隊員の疑いがある3人を
 19日に逮捕したことを明らかにした。

 3人はドイツ南西部バーデン・ビュルテンベルク州に住む
 88歳と92歳、94歳の男で、
 健康診断を受けた上、警察病院に収容された。
 このうち88歳の男はアウシュビッツの看守だったと認めているが、
 容疑は否認している。(2014/02/21 時事通信より)」


このブログですね、
いろんな検索用語でたどり着かれるんですが、
『コリーニ事件』からこられる方が
少なからずいらっしゃる。

『コリーニ事件』ってなにさ?
という方は、すんませんが、過去ブログ
「『コリーニ事件』について」2013/05/12
をお読みください。

ブログ内検索で出てくるかな?
この子、あまり賢くないので保証はしません。


軍隊における個人責任の追及は、
「お前の責任の追及をしないから、
 上官命令に従って人殺しをしろ、
 殺してこそ英雄だ」
という、軍の成立そのものが
おかしくなってくる話。

でも、ドイツにおいては、
どうやらナチだけは別、になってる気がする。
そしてそれは、
その実際にやった当事者が追うべき責任だ、ってのも
しっかり確立している気がする。

だからこそ、それこそ祖父同士は、
敵として対立し、殺しあってたような子らが
机を並べて同じ教室で、他の同級生と同じようにいる、
という図が、可能になってるんだろう。
(著者のシーラッハさんがまさにそうなんですが)


そして、その立証ができれば、
例え、棺おけにもう足を半分つっこんでるような人でさえ
収監し、裁判をし、刑事罰をくだす。

腐人は、これ、日本でもやったらどうだ?と思う。

歴史認識の違いだなんだと、
ことあるごとに揉めるなら、
はっきりさせりゃぁいいじゃん。

きっちり証拠を集めてさ。

大虐殺があったのならば、
そのあった場所をひっくりかえせば、
白骨死体がでてくるだろ?

今は、骨からいつの時代の人かってのの測定も
確かできるはずだから、
第二次世界大戦での死者なのかは
ブンカクやらでの死者なのか、
調べればわかるはず。

そして、生き残ってる人に、
その指揮をした人が誰だったのかを
証言させればいい。

同時に、日本軍の過去の資料をひっくり返し、
その証言に該当する人がいるのかどうか、
いるなら、その人を被告に立たせて言い分を言わせればいい。

なんでそうやってはっきりさせないんだろ。
しないから、いつまでたっても、もめるんだろ?

責任の所在をうやむやにするのは
日本人の悪い癖だが、
それが通るのは日本国内だけ。

そこでトカゲの尻尾きりで納得する民は
日本国民だけ。

これは国内の問題じゃない。
そんな、曖昧が通用する話じゃない。

だからこそ、80、90のおじいさんになってようが、
ドイツでは裁く。

なんで日本はそうしないんだ?
なんで何にも知らない政治家に勝手に話をさせて、
余計混乱した事態をひきおこしてるんだ?

司法を独立させろよ。

大虐殺があった、
強制連行があった、
そういわれたなら、

「では、証拠をそろえ、
 実際にやった人の名前を特定し、
 告発文書をだしてください」

って言えばいいじゃん。

で、実際に告発されたら、
通常の法的手続きに従って、
起訴か不起訴か、
起訴になったら裁判して無罪か有罪か、
有罪なら刑罰はどのくらいか、
それを粛々と決めていけばいい。

そして、被告が80だろうが90だろうが100だろうが
ブタ箱ほりこみゃいいじゃんよ。

なんでそれをしないんだ(~_~)?


腐人がこれをしたら?と思う理由は、
過去の歴史をすっきりさせるという以外に
もう1つ理由がある。

それをしたらね、
もうアホらしくって、
「戦争だ!武器を手に取れ!人を殺せ!」
といわれても、
「やりたきゃ、あんたが勝手にやれよ。
 なんで俺が人殺しをしなきゃならん?
 仮にやったとしたら、その責任をこっちに押し付けるんだろ?
 やってられっかよ!」
と、思わないか?

そうやって、兵隊が1人残らず人を殺すことを拒否したとしたら、
戦争を唆すだけ唆し、
これまでは手を汚さないできた人が、
自分で人殺しをしなきゃ戦争は起こらなくなるでしょ?
それこそ真の戦争放棄に繋がらないか?と思うからだ。

なんでそれができないのか、
誰か腐人に教えてくれー。

・・・その前にブログの入り口開けろよな・・・。

追記)
腐人が上記で、また『コリーニ事件』のときに書いたことは
民事(金銭的賠償)の話じゃない。
刑事(刑罰)の話です。

前にも書いたが、国家間の賠償は終わってるし、
賠償請求権ってのは、時効がある。

腐人がゆってんのは、
戦争犯罪に対しての刑事罰だ。

怒りがあるなら、証拠集めて、相手を告発し、
法で裁いて、代わりに罰を与えてもらえばいい。

そうすればすべてが片付くんじゃないの?
と思うのは、
腐人の考えが浅いからだろうか・・・。
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[ 2014/02/24 ] 腹黒日記&読書録 | TB(-) | CM(-)
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