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09 | 2017/10 | 11
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終わたと思たら、別件発生・・・

やっぱりいるよ、妖怪トラブるん・・・(-_-;)

その対処ですげー疲れてしまったので
(ババアをこき使うんじゃねぇ!!)、
どーでもいい話をば。

先日、90歳を超えた知人の葬式に参列した。

その方には、小さい頃からずいぶん可愛がってもらったのだが、
戦争の話を聞いた覚えが無かった。

しかし、考えてみると、今から70~75年前といえば、
10代後半から20代になるぐらいか。
何かしらの戦争経験があったのでは?
と思い至ったのは、亡くなられてからのことだった。

そのぐらい、戦争の「せ」の字も聞いたことがなかったのだ。

が!
葬儀の終わりに、喪主が故人の経歴をよみあげられ、
それによると、なんと×××だったという!!

な、なんてこと!!!
ききたかったぜ、その話っ!!!

まぁ、ご本人にとってはつらい記憶で
話したくなかったのかもしれないが、
ああ、惜しい・・・なんて惜しい・・・。

あの豪快な語り口で、
ぜひともお話をききたかったなぁ・・・。
いまさら言ってもしょうがないが。

ホント、出会えたその「時」を大切に、
他人のお話を聞ける人になりたいですな。


で、その葬儀の帰り道。

あ、先に断っときます。
ビロウな話です。
お食事中の方はおやめください。

ゆったかんねー!


で、だ。
そゆことで、普段、ほぼ無縁の駅にいた。

自動改札を入ろうとしたら、そのうちの1つに
「清掃中」の札が。

清掃中???

どゆこと??と思いつつ、
別の改札を通って構内に足を踏み入れたとたん、
強烈なる便臭が!!

な、なに!?と思って横をみると、
その清掃中の札のあたりから
茶色の点々がずっと続いているではないか!!!

腐人としては、本当に素朴に疑問なんだけど、
何をどうしたら、こうなるの???

歩きながらぶりぶりってやるの?
そしたら、普通はパンツにたまるんじゃないの?
どうやったらそれがぼたぼた落ちるんだ??

それより何より、なぜ、トイレでやらーん!!!
トイレは改札の目の前だ!!

ああ、そういえば。
トイレから茶色の点々が続いてた話を
以前、ある人から聞いたことがある。

腐人には、排泄を
便器に向かってやらない理由がわからない・・・。

なぜトイレからブリブリしながら出てくるんだ・・・。
なぜ中でブリブリしないんだ・・・。

これもまた老化とかと関係すんのかねぇ?

したら、この多老化がどんどん進んだら、
あっちゃこっちゃに、茶色のぶりぶりの落としものが
コロコロ転がる世界になるんだろうか・・・。

それは・・・かなりイヤだ・・・(~_~)


以下、読書録。

どーでもいいが腐人よ、
なぜに、219の次が、210なのだ。
数もまともに数えられんのか!!!
このアホタレめ!

●9日
(245,246)マンガ 『弁護士のくず 第二審 6』『〃 7』 井浦秀夫、小林茂和
  うむ。
  なんか何の話がどこに書いてあったか
  よくわかんなくなってきたぞ。

  読んでる最中はおもろいんだけどな。

(247)マンガ 『重版出来! 5』 松田奈緒子
  レタッチかぁ。
  今の技術はすごいからね。

  写真は真実を写すとか昔は言われていたけれど
  今は・・・な。
  腐人的には、「鏡は真実を写す」かな。

  ショーウィンドみて、
  「だれや、このデブいおばはん・・・」
  と思ったら自分だったって
  よくあることだもの。
  ははははは(ToT)

  ま、いんじゃね?
  映ってるもんが真実だろうがどうだろうが、
  要は、それみた男の脳内に、
  アドレナリンがどぴゅどぴゅでりゃいいんでしょ?
  その目的は達成してんだから。

  目的を考えたら、それで正解。

  「夢を追うには」と「美の巨人」はさ、
  すごく対象的だなと思った。

  なにがって、腹がくくれてないアマちゃんと
  本当のプロとは、ってとこが。

  個人的にはあそこまでできねぇならやるな!
  と思ってる。

  だって、マンガ家になるって、
  賞をとることじゃなく、
  単行本だすことじゃなく
  連載もつことでもなく、
  マンガ家として作品を生み出し続けられるか、
  ってことだもん。

  よほどの覚悟がなきゃやってらんないでしょ。

  ああでも、腐人は荒木さんがいいー!!

  最近気づいたのだが、
  腐人はナントカ一筋70年とかの職人が好きで
  職人紹介番組をやってると、つい見入ってしまう。

  要は自分には絶対なれないもんだとわかってるから。
  (腐人は超飽き性)

  小熊ちゃん、残り二人のおじいちゃんはあげるから
  荒木さんちょうだい。

  へー、出版社のパーティーって
  そーゆー理由でやるんだ。

  昔、5つ星クラスのホテルに足を踏み入れたら
  まさに出版社のパーティーやってたんだが、
  ちろっと見えた風景がちょっと変わってんなぁと思った。

  だって、超一流のホテルで、接待してるのは皆スーツ。
  でも、客としてきてる方々は、超ラフな格好・・・
  なんの集まり??と思った記憶がある。
    
  中田君がどう育っていくのか、
  この感受性の強さがすごく気になる。  

  あーあ、もっと読みたいよぅ(>0<)!
  このマンガ!
[ 2015/04/10 ] 腹黒日記&読書録 | TB(-) | CM(-)
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